2007年7月12日 (木)

人前演奏

最近は学校の大きな実験室でギターの練習をしています。
暗くなって学生や職員が減ってきた頃にゴソゴソと練習しています。
すでに見回りの守衛さんや何人かの卒業研究生の前でボチボチと弾いたりしたんですが、やはり人前で弾くというのは難しいですね。
今日は知り合って間もない学生に聴かせてしまいました。
普段接している人たちと違って、いや、すげー緊張した。
弾けないこと弾けないことっ!
曲はメインで練習している無伴奏チェロ組曲第1番プレリュード。
一人で弾いているときはそこそこ弾けるんですが、
これが人前だと自分の指が自分のじゃないと思っちゃうくらい回らない。
楽譜も暗譜している(はずな)んですが、忘れること忘れること。
かなり恥ずかしい演奏になってしまいました。
けどやはり人前で弾くということはとても刺激になり、練習にもモチベーションが持続しますね。
まぁ、極めて当たり前で、こうしてわざわざ日記に書くようなことでもないのだけど、
人前で楽器をメインとしてピンで演奏したのは、中学生時代以来かも。
うーん、慣れと経験値なんでしょうが、あのような緊張感を味方につけられるようになるためには、いつになるやら。
恐らく自信の持ち方が影響すると思うのだけど、それには裏付けられるだけの練習量や内容ですよね~。

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2007年5月 7日 (月)

なにわオーケストラルウィンズ2007レポ

今年も聴きに行ってきました「なにわオーケストラルウィンズ(NOW)」

自分的にはもうすっかりGWの恒例行事なっており、一昨年と昨年は大阪へ日帰りで聴きに行ってました。

今年も大阪へ行くつもりでしたが、今年はNOWの5周年記念ということで、東京へやって来た!

関東在住なんで今年は東京で聴くことにしました。

正直、大阪日帰り旅行は結構きつかったのでとても有り難い。

席は1階席の前から3列目。かなり舞台に近い。

吹奏楽は音量がデカイので、あの音量をずっと浴び続けるのは思いのほか体力を奪われる経験をしてきた。

酷いときには頭痛が発生するときもある。

だから大抵は少し後ろに座るようにしているが、ネットでチケットを買ったので自動的にその席になってしまった。

去年のNOWはザ・シンフォニー・ホールの前から5列目で、普段はあまりうるささを感じないNOWなのだが、その時は特に金管の音が少しきつかった記憶があった。

しかし今回の東京芸術劇場ではそのように感じたことはなく、むしろ何時間聴いても全く疲れを感じさせない、思った通りのNOWのサウンドにどっぷりと浴することが出来た。

ホールのせいなのか、それとも座席が前すぎて金管セクションがあまり見えない位置だったのが良かったのか。

しかしいずれにしてもこのサウンドを東京で聴けるとは実に感慨深い。

この音が聴けることを毎年楽しみにしているのだ。

プログラムは

 ライニキー:蘇る火の鳥
 ジェイコブ:ウィリアム・バード組曲
 南俊明:憧れの街(課題曲Ⅲ)
 田嶋勉:ピッコロマーチ(課題曲Ⅰ)
 高木登古:マーチ「ブルースカイ」(課題曲Ⅳ)
 A.リード:春の猟犬
   -休憩-
 ヴァンデルロースト:アーセナル
 栗栖健一:コンサートマーチ「風と光の通り道」(課題曲Ⅱ)
 松尾善雄:ナジム・アラビー(課題曲Ⅴ)
 アーノルド:H.R.H.ケンブリッジ公
 エレビー:アンデルセン物語
 O.リード:メキシコの祭り
   -アンコール-
 マーチ「エイプリル・メイ」
 川の流れのように
 不明

昨年は予想を超える盛りだくさんな内容と時間で危うく帰りの新幹線に乗り遅れるところだったのだが、今年もまた3時間を超える時間と長さを感じさせないギッシリと内容の詰まった高密度なコンサートだった。

NOWのコンサートはとても楽しく、温かい。

これは決してCDでは味わえないことであり、毎年このコンサートに足を運ぶ理由でもある。

単純にプログラムの曲を演奏するだけではなく、毎年客演指揮をされている淀川工科高等学校吹奏楽部顧問の丸谷明夫氏によるユーモアあふれる司会進行と「実験コーナー」がある。

「実験」とはコンクールの課題曲を題材にして、極端に少人数で編成したり、全員客に背中を向けて演奏してみたりと、普段できないようなことをあえて行なって、通常と比べてどう聞こえるかを試すことなのだが、今回も面白い実験が行われた。

1.普段は混じ合って配置されている木管、金管そして打楽器を完全に分離させて配置して演奏したらどうか(課題曲Ⅲ)
2.楽器の種類に関係無く、曲におけるファースト、セカンド、伴奏などといった役割別に配置して演奏したらどうか(課題曲Ⅰ)
3.アルトクラリネット、バスーン、オーボエ、コントラバスなどといった、吹奏楽ではやや目立ちにくい楽器を一番前に配置してよく聞こえるように演奏したらどうか(課題曲Ⅳ)
4.丸谷氏&淀工が演奏するのに最もふさわしい課題曲を選んで、実際に丸谷氏にNOWを指揮させたらどうか(課題曲Ⅱ)
5.指揮者無しで演奏したらどうか(課題曲Ⅴ)

実験1と2は座席のせいか、あまり大きく違いが分からなかったというところが正直な感想だった。

しかし実験3は前の席だったおかげで、普段可哀想な楽器群の音があり得ないくらいによく聞こえた。

実験4ではこれまでのNOWの柔らかなサウンドから張りと力強さのあるピカピカした淀工っぽいサウンドに変わったように聞こえたのは気のせいだろうか。

実験5は恒例でいつもながら見事。

丸谷氏の絶妙なトークは相変わらずで、一高校教師だったとは思いにくい上手さである。

さらにそれを盛り上げようとする楽団員のサービス精神は年々増加しているように思われた。

もともとサービス精神は高いのだが、それはやはり関西人所以なのだろうか。

自然とこちらも終始笑顔になってしまいます。

演奏ももちろんどれも素晴らしかった。

特に印象に残ったのは「ケンブリッジ公」と「メキシコの祭り」。

「ケンブリッジ公」は昨年逝去したアーノルドへの追悼を込めた選曲。

編成が面白く、フルートは無い。トランペット、コルネットの数が異常に多く(確か合わせて8本くらい)、さらにバストランペットというトロンボーンのような音色を出す珍しい楽器も登場。

アーノルドは恥ずかしながら「ピータールー」と「掃除機協奏曲」しか知らないのだが、トランペット系の華やかな音色に満たされた曲調は何となく「ピータールー」を思い起こさせた。

「メキシコの祭り」はおそらく15年ぶりくらいに聴いたと思うが、こんなに良い曲だっけと思うほど良かった。ハツラツとしたリズムとダイナミックレンジのある演奏。

しかし全くうるさくなく、さらにこの曲はこんなにも豊かな音色を持っていることを認識させられた。

笑いと温かさと超一流の音楽。

これらの一つを得ることは、東京周辺にいると比較的得られやすい。

しかしこれらを併せて得ることは結構難しい。

さらに地方だとあおさらである。

こんな贅沢な時間はそう味わえるモノではない。

そのような時間をこのGWに毎年与えてくれるNOWには感謝である。

大阪日帰りはしんどいので、来年も是非東京に来て欲しい。

そして、昨年も思ったのだが、是非「ディオニソスの祭り」をやって欲しい。

勿論、譜面の指示どおりの楽器を揃えて。

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2007年5月 1日 (火)

Break through

今練習している曲の1つにバーデンジャズ組曲第1曲シンプリシタスの前半部がある。

ボサノバギターの神様、バーデン・パウエルに対するオマージュ的楽曲で、この前半部分は切なく叙情的な曲調になっている。

幸いにて技術的には難しくなく、ただこれまで弾いてきた曲の中でポジション移動がやや忙しいので、ポジション移動とリズムの練習曲として使っていた。

しかし今までなかなか進歩せず、おかげで少々飽きていたのですね。

先日普段使っていたエコールのギターを弦高調整のために入院させ、以前使っていたヤマハのギターを久しぶりに弾いた。

弦高の高いエコールに慣れたせいか、ヤマハのギターがとても弾きやすかった。

エコールを手に入れる前はむしろ弾きにくいと思っていたのに、びっくりである。

さらに普段不在しがちな隣の部屋には人の気配がするので、音を控えめにしながらシンプリシタスを弾いたところ、

あっという間に前半部を通して全て弾けるようになった!

おお~、すげーっ、おもしれー!

いきなりのブレイクスルーにびっくり。これはレパートリーが増えましたか?

いやいや、まだリズムがめちゃくちゃなんでまだまだ練習が必要なんですが。

何でいきなり弾けるようになったか考えてみたが、

ギターが弾きやすかったのもあるだろうが、音を控えめにしようと意識した結果、左手に無駄な力みがなくなり、ポジション移動がさくさくとうまくいったためと思われる。

確かに力みがちなのは以前から分かっていたが、ちょうど良い力加減にコントロールできずにいた。

普段なら練習後は手や腕の筋肉が突っ張るような疲労感が残ることも多々あったが、今回はあまりない。

他の曲も弾いてみたが、いつもより比較的スムーズに弾けているように思われた。

この感覚、忘れないように保持したいものだ。

ちなみにシンプリシタスの後半部分はたたみ掛けるようなボサのリズムとコードカッティングが続くのだが、これが弾けるようになるには、力加減以外の超えなければならないハードルがあるので随分先になるだろう。

これを機会に、シンプリシタス同様に進歩が止まってしばらく練習を止めていたバッハのチェロ組曲第1番の練習を再開しようかね♪

あっと、それと例の曲もそろそろ何とかしないとっ。

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2007年3月29日 (木)

beatboxing flute

Greg Pattillo氏によるbeatboxing fluteです。
最初にこういうことを思いて、実行しちゃう人って、つくづくすごいなと思います。

セサミ・ストリート
http://www.youtube.com/watch?v=clcza815sao

ピーターと狼
http://www.youtube.com/watch?v=c6SHsF1n9Qw

Freedom Jazz Dance
http://www.youtube.com/watch?v=meR5nk8WaLE

inspector gadget remix
http://www.youtube.com/watch?v=59ZX5qdIEB0

スーパーマリオのテーマ
http://www.youtube.com/watch?v=crfrKqFp0Zg

そして演奏し終わったら、シャツでフルートを拭きます。
なんかちょっと気になるw

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2007年3月26日 (月)

新ギター

Guitar

以前、3月中旬に行った成果のプレゼンのあとにお楽しみがあるとことを書いたことがあるけど、それは新しいギターを買ったことであった。

ヤフオクで買ったクラシックギターでエコール No.200(写真左)。

まぁまぁ古い代物で当時は35,000円だったらしいが、それを10,000円で落札。

現在販売されている同じシリーズのモデルであるギターの値段が65,000円であるが、それ以上の価値があるギターであると巷間の話で、今回落札したモデルも評判はなかなか良かった。

商品説明にネックがやや順反り気味であるとあったせいか、ビットしたのはアタシ一人。

他に出品されていた状態が良さそうな同モデルのギターは15,000円くらい値をつけていたが、弦高がそんなに高そうでなかったので、やや博打のつもりで落札した。

落札してから出品者の急用やアタシ自身が忙しかったせいもあって、なかなか受け取れなかったが、プレゼンが終わってから早速受け取り、これまで10年間使っていたYAMAHA CG130(写真右)からスイッチして今日までずっと弾き続けていた。

YAMAHAのギターに比べて音量が大きく、音の分離やバランスが良い。

音色も渋みと明るさを伴ったという印象で、嫌いでは無い。

良くできたギターで音に関しては全く申し分なし。

しかし順反りしているせいか、思ったより弦高が気になる。

YAMAHAよりも約1mmほど高く、左指のストロークやフォームには一段を気をつけなければならなくなった。

最初は指の関節が痛くなったが、最近はだいぶ慣れてきた。

YAMAHAもやや弦高が高くてやや弾きにくい感じがあったのだが、今日久しぶりに弾いたらあまりの弾き易さにびっくり。

慣れというは恐ろしいものである。

しかしブリッジの部分が随分とグラグラするのが気になる(YAMAHAはしっかりと固定されている)。

弦からボディへ音を伝える入り口なので、ギターの音色を左右する大事な部分なのだが、こんなにグラグラして大丈夫なのかな?

このギターを扱っているショップが目白にあるので、時間ができたら持って行って状態を見てもらい、まずい部分は直してもらおうかなと思っている。

良いギターなんで、なんとかベターな状態に直して、長く使っていきたいものだ。

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2007年3月17日 (土)

掘り出しもの

大きなCDショップに行くと、買う予定がなくてもとりあえずはチェックする吹奏楽コーナー。
2週間ほど前に所用で東京へ出て、そのついでに渋谷のタワレコに行ってきました。
よさげなラテン系ミュージックのCDがあったら2枚ほど買おうかと思っていたのですが、
その日もついでに吹奏楽コーナーで足を運んでみました。

すると気になるCDが…。B00005gms301_aa240_sclzzzzzzz__3
大阪市音楽団による吹奏楽のための交響曲CDのシリーズ第1弾
曲目は
・交響曲第2番「ビッグ・アップル」(デ・メイ)
・マンハッタン交響曲(ランセン)
このシリーズは全部で確か5枚くらいリリースされていて
第2弾のCDはアマゾンにて半年前くらいに入手していたのですが、
なにぶんこのシリーズが出されたのは10年以上前。
もちろん現在は廃盤です。
しかし隠れていた在庫が時々表に出てくるらしく、
こうしてチェックしていると運よく巡り会えることがあります。
吹奏楽の交響曲シリーズ自体は特別珍しい企画ではないが
作曲家が珍しかったり、選曲がややマイナー路線だったりと
方向性が面白そうだったので、機会があれば揃えてみたいなと思っていた矢先でした。
もちろん、そのCDはゲット。
まだ聴いていないですが、とにかく掘り出し物を見つけた気分でホクホク。

昨日アマゾンを徘徊していて、そのゲットしたCDを調べてみたら
もちろん新品は在庫切れでユーズドしか売っていないのですが
その値段がなんと12,000円!
…今のところ未開封だから、ヤフオクで売れば…
ということはしませんが、なんだか勝負に勝った気分ですね(何の勝負?

もちろん、いずれは封を解いて楽しませていただきますよ♪

この調子で15年以上前から探しているあのCDも見つからないかなぁ~。

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2007年2月15日 (木)

成長

最近はギターの技術の向上速度が緩やかになってきた。

一時期のような急激な技術の回復は少しおさまり、

大幅な筋力の増強、指と指の間の広がり、指の運動の速度など

身体上の絶対的な変化がないと越えにくい壁が目立つようになってきた。

今まで気ままに楽しく曲練習オンリーだったけど

基礎練習の割合を増やした方がいいかもしれない。

しかしこうした壁を乗り越えると、確実なレベルアップをはかれるので頑張りどころですな。

最近忙しくて、練習時間を多く持てなくなってきているんで

練習方法も考えなければだわ。

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2007年2月 6日 (火)

Canon Rock

アタシの巣であるウィンドハーモニーフレンズ(WHF)にいる友人の友人が奏でる

エレキギターによる「カノン」。

かっこいいです。

http://www.youtube.com/watch?v=NYW794n-aQU&mode=related&search

これはWHFでアップされていたものと異なる、一人二役ヴァージョンです。

で、アップされていた二人で弾いているヴァージョンが

http://www.youtube.com/watch?v=UtiGIkcpmu0&mode=related&search

楽しそうだなぁ♪

そして別人物だが、ソロヴァージョンがこれ

http://www.youtube.com/watch?v=LASP1eRgTSM&mode=related&search

ちゃんとギターが歌っています。上手い。

それもそのはず、これは編曲者本人のJerryCです。

http://jerryc.tw/

で、TAB譜とBacking Trackがこれ。

Canon Rock Tab : http://www.jerrycfan.net/download_beta/JerryC_Canon_Rock.gp4
Canon Rock Backing Track :
http://www.jerrycfan.net/download_beta/Canon_Rock_bg.zip 

TAB譜はGuitar Proというソフトでないと見られないので

ここで入手すべし。

http://www.guitar-pro.com/en/index.php

リアル氏、これですよ、これやって!

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2007年1月30日 (火)

エレキとクラギのセッション

友人からやりましょうと誘われ、

興味がありつつも、さてどんな曲がいいかなと思ってもなかなか思いつかない。

エレキ系の曲ってあんまし数多く聴いていないんで

クラギとのセッションでどんなサウンドになるのかがイマイチ想像できないんです。

しかし、今週になって「これは…いけるんじゃね?」という曲を見つけた。

渡辺香津美のアルバム『ギター・ルネッサンスIII 「翼」』に収録されている

レッド・ツェッペリンの「天国への階段」である。

あんな見事に弾けないんで、少し掻い摘んでお互い比較的楽に弾けるように編曲する必要がありそう。

しかしヴォーカル部分をエレキで歌わせるとかなりイイ感じが出せそうな気がしている。

そう思いませんか?リアチャマ氏。

しかし今年はホルン吹きの友人と一緒に「亡き王女のためのパヴァーヌ」をアンサンブルしてみようと企ててみたり

チューバよりはギター中心の年になるかも。

いずれの計画も実現させたいなぁ。

実現のカギはアタシが編曲する根性を出せるかどうかだ。

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2007年1月29日 (月)

手の疲労

昨日と今日のギターの練習はそれぞれ2時間弱。

こんなに弾き続けたのは何年ぶりだろう。

さすがに疲労を感じて腕や指が重い。

筋肉がつる感覚もあるので明日からは練習を控えたほうがいいかもしれない。

最近の上達ぶりもそうなのだが、

綺麗で大好きな曲が少しでも弾けることはとてもとても楽しい。

その曲はバッハの「無伴奏チェロ組曲第1番」とドメニコーニの「コユンババ」なのだが

CDなどで何回も飽きるくらい聞いた曲を自分の手で爪弾けることは快感である。

当然上手じゃないので綺麗に弾けるようになろうと夢中になって練習してしまう。

しかしなかなか上手くならないな。

人に聞かせる予定は無いのだが、上手になったら誰かに聞いてもらいたいという欲求は出てくるはず。

それが自分の中でOKが出るのは何年先になるのやら。

しかし音痴なアタシがカラオケとかで好きな曲が歌えずにフラストレーションが溜るのと違って

楽器では上手い下手に関係なく気持ちよく演奏できることから

アタシの音楽の趣向は楽器なんだなぁと思ってしまう。

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