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2007年8月 5日 (日)

13日が出現ピーク、新月で好条件=ペルセウス座流星群、観察を-国立天文台

三大流星群の一つで夏の風物詩、ペルセウス座流星群が13日に出現のピークを迎える。新月に当たり、月明かりの影響を受けないので、天候が良ければよく見えると期待される。出現は前後数日間にわたるため、国立天文台は11日夜から14日朝まで、インターネットで「流れ星を数えよう」キャンペーンを行い、夏休み中の親子などに観察を呼び掛ける。
 同流星群は、ペルセウス座にある「放射点」から流星が四方八方に軌跡を描く。ペルセウス座は真夜中に北東の比較的高い場所に上るため、午前零時すぎから明け方にかけて、肉眼で夜空を広く見渡していると、流星を見つけやすいという。 

時事通信

未だに流星群らしい流星を見たことがない。

うーん、久しぶりに夜空を眺めてみるかな。

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コメント

どうせ夜更かしをしてるんだったら、
こんな夏の思い出があってもいいですね。
子供と一緒に行ってみよっと。
(P氏も良い条件のところがなければこっちにいらっしゃいまし)

投稿: かっきー | 2007年8月 6日 (月) 01時16分

そちらだと星が良く見えそうですね。
こちらも見えそうなスポットは無くもないけど、どの程度暗いかは未知数。

13日は学生と大変な実験をしなければならないけど、体力が残っていれば連れて行ってみようかな。

投稿: pollack | 2007年8月 6日 (月) 08時53分

ペルセウスがヘルペスに見えました。

投稿: BellCat | 2008年1月29日 (火) 18時53分

おおっ!まさか現れるとはっ!
いまやmixiに移ってしまって、すっかりこのブログもヘルペス的になりました。
コメント投稿アラートが動かなければアタシも忘れていたよ。

投稿: pollack | 2008年1月30日 (水) 00時48分

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